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<title>落陽</title>
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<description>私はいつだってそこそこが好き</description>
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<title>個人的に今日から新年</title>
<description> O時になりましたね。二十歳おめでとう、私。これでもれなく夢の国にいけなくなりました。大人の仲間入り？　あはは。十代という肩書きが消えてしまった。これなら今まで見たいに驚かれることは少なくなるかな。１９と２０って、差が激しいよね？まだ２０代なら、そんなにビックリはされないはず。ってかお酒解禁じゃん。いつ飲むか判らないけど。それと友人から素敵な誕生日メールがきました。その演出の素晴らしさに私の心は潤い
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<![CDATA[ O時になりましたね。<br />二十歳おめでとう、私。<br />これでもれなく夢の国にいけなくなりました。<br />大人の仲間入り？　あはは。<br />十代という肩書きが消えてしまった。<br /><br />これなら今まで見たいに驚かれることは少なくなるかな。<br />１９と２０って、差が激しいよね？<br />まだ２０代なら、そんなにビックリはされないはず。<br /><br />ってかお酒解禁じゃん。<br />いつ飲むか判らないけど。<br /><br /><br />それと友人から素敵な誕生日メールがきました。<br />その演出の素晴らしさに私の心は潤いましたとも。<br /><br />そして、私にこれでもかってくらい部員たちがプレゼントをくれます。<br /><br />とりあえずぬいぐるみでもやっときゃいいだろってことなのか、やたらと犬を渡されます。<br />いや、とっても嬉しいよ(○´艸｀) <br />愛されすぎて困っちゃうな～。<br /><br />そして、「姉さん、ゆたんぽつかう？」と聞かれ、「うん、使うー」と言ったのが昼ごろ。<br /><br />夕方、別の子に「誕生日プレゼントｗ」と渡された、まさかのゆたんぽ。<br /><br />２個目ｗｗｗ<br /><br />でもありがとうね、早速使ってます。<br />その前に、外側の犬の湯たんぽ入れが本当に良いさわり心地です。<br />ぬくぬくしております。<br /><br />そしてみんな、ちゃんと宣言したけど、私、返さないよ。<br />バレンタインも基本貰いっぱなしだかね。<br /><br />愛は受け取りました、感謝してます。<br />では、今年もヨロシク<br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T00:32:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>初耶</dc:creator>
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<title>メテオ</title>
<description> 率直な感想をまずひとつ。この世の全ての馬鹿が世界を滅亡へ導く話、です。もしくは、ヒーロー不在の物語。アメリカの映画にあるまじき状況です。ではあらすじまず、隕石が接近してきます。偏屈で有名な博士が気づきます。ワシントン（だったかな）の研究所本部の責任者も遅れて気づきます。しかし、座標を特定する装置がありません。なぜなら、例の偏屈博士の持ち物で、しかも彼をあまり好ましく思っていないここの小太りな責任者
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<![CDATA[ 率直な感想をまずひとつ。<br /><br />この世の全ての馬鹿が世界を滅亡へ導く話、です。<br /><br />もしくは、ヒーロー不在の物語。<br />アメリカの映画にあるまじき状況です。<br /><br /><br />ではあらすじ<br /><br />まず、隕石が接近してきます。<br />偏屈で有名な博士が気づきます。<br />ワシントン（だったかな）の研究所本部の責任者も遅れて気づきます。<br />しかし、座標を特定する装置がありません。<br />なぜなら、例の偏屈博士の持ち物で、しかも彼をあまり好ましく思っていないここの小太りな責任者がメキシコに左遷しちゃったからです。<br /><br />「早く来て！」<br /><br />偏屈博士、世界の一大事に出動。<br />主人公に当たる助手の女性も一緒に。<br />博士移動中に一生懸命座標計算。<br />その間、小型の隕石がバシバシ落ちてくる。<br /><br />サイドストーリーで、色々と被害にあう人々。<br />その中には後々関わってくるとある親子が。<br />父である警察官は、相棒となんだか知らないが仲違い。<br />相当恨まれているらしく、娘を殺してやる！と言って逃走。<br />その頃、娘は彼氏と一緒に山の中（っていうか丘の上っていうか）<br />隕石がヤバイ感じになってきたので、各地を回っていたらしい避難所へ向かうトラックがやってくる。<br />そこに殺到する人々。丁度自分と彼氏で定員オーバー。<br />「せめて子供だけでも！」と縋る母親。<br />さすが警官の娘、「私たちが降ります」と彼氏を引きずり下そうとする。<br />しかし、こっちは根性ナシ。<br />「や、やだよ」と車に居座る。<br />すると、「じゃあ私たちが」、と見ず知らずの女の子たちが降りてくれる。<br />娘は、彼女たちと徒歩で避難所へ。<br /><br />それが運の尽きというわけか、良心で降りてくれた少女二人は、娘の父親とその相棒のなんの関係もない争いに巻き込まれて死亡。<br />娘はさらわれ、慌てて助けに来た父親も怪我を負う。<br /><br /><br />そんな中隕石博士。<br />車がエンストし、主人公が修理中も座標計算中。<br />しかし、まさかの事態が。<br />なんと主人公の目の前でひき逃げにあい、あっさり死亡。<br />「お前が、なんとかするんだ」みたいな遺言を残し、計算しかけのパソコンを渡す。<br />車は直らないし、博士死んじゃうし、で主人公は走って研究所へ。<br /><br />途中に交番を発見し、電話を貸してと頼む。<br />しかし、警官は出払っていて中はチンピラの巣窟に。<br />捕まって命の危機。<br />どうやったか忘れたけど、どうにか抵抗して銃と鍵を奪い、パトカーに乗り込む。<br />すると今度は検問。<br />警察官に「お前、警官じゃないな。しかも銃を持っている」と連行される。<br />「急いでんのよ！」<br />「はいはい、で、名前は？」<br /><br />本当に急いでんのー！！<br /><br />取調室で色々尋ねられる。<br />その割りに事情を説明しても全部流される。<br />お前ら、空から隕石落ちてきてるの知ってんだろ？<br />このパソコンで計算できる座標が必要なんだって言ってるのに。<br /><br /><br />すると、ようやく助けが。<br />どこから聞きつけたのか、そこに電話がかかってきて、出た警官がビックリ。<br />なんと副大統領からでした。<br />「さっさと彼女を連れてこい！」<br />「は、はい！」<br /><br />この警官、一応まじめで信心深い人だったらしく、彼女を車で送りながら「まさか副大統領とお話できる日がこようとは。これも神のお導き」的なことを語りだす。<br /><br />すると今度は逆走車。<br />衝突しそうになるのを避けると車横転。<br />楽しそうに孫の話をしていた警官、重症。<br /><br />「どうか、孫が生きれる世界を」のような遺言をのこし、死亡。<br /><br />主人公、また徒歩。<br /><br /><br /><br />そしてここでまさかの　to be continue<br /><br /><br />一瞬二枚組みかと疑ったり、裏かとも思ったけど、2部作だった。<br />ここでかよ！<br />しかも調べたらまだDVD化されていなかった。<br />寸止めされる気持ちが良くわかった。<br /><br /><br /><br />で、ようやく借りられたメテオ２<br /><br /><br />主人公はヒッチハイクしたり、あれしたりこれしたり、とにかく頑張るけど全部上手くいかない。<br />最終的には相当な人間不信に陥ってました。<br />銃を突きつけて車を奪おうとすれば、相手も持っていてあーはー。<br /><br />きゃーごめんなさい！と手を挙げて逃げる。<br /><br /><br />とにかく電話だけでも！と忍び込んだ家。<br />誰もいないようで、勝手に電話を拝借。その間、横切った台所で意味深げにアップにされた包丁（ドキドキ）<br />すると、銃を持ったおばあちゃん登場。<br />「ご、ごめんさい！」<br />しかしおばあちゃん、驚いただけだったようで「あらあらまあまあ」<br /><br />お茶でもいります？といい始める。<br /><br />ここまでくると私も人間不信に陥りかけていたので、あのアップになった包丁とか使ってなんかされるんじゃと心臓バクバク。<br />そしたら本当に善良なおばあちゃんでむしろビックリ。<br />あ、そうか、世の中には良い人っているんだ←忘れかけてた<br /><br />その時べつの場面では避難所のばあさんが<br />「私の配給に果物がない！」と喚いていた。<br />「すみません、子供たちの分しかないんです」と警官。<br />しかしばあちゃん引き下がらない。<br />「こういう時のしわ寄せはいつも年寄りにくるのよ！」<br /><br />おいおい、別に何も食わせてないわけでもないのに、たかが果物の一つや二つで。<br />むしろこんな時は、もらえなかった子供に笑顔で別けてあげるくらいの甲斐性を見せてほしいよ。<br /><br />ああ、人間ってこんなもんだっけ←不信再発<br /><br /><br />で、そんなこんなでようやく電話が繋がる。<br />座標を教えようと準備していたら、突然爆音が。<br />まさかの隕石研究所直撃。<br />小太り責任者死亡。<br /><br />「ぇええええ！？」<br /><br /><br />電話は通じなくなったし、こりゃもう直に行くしかない。<br /><br /><br />おばあちゃんに元気付けられてまた走る主人公。<br />ここでようやく運命の出会い。<br /><br />娘を助けようと奔走する警官の父に遭遇。<br />と言うより、道を障害物で封鎖して止まったところを銃で脅しました。<br />丸腰だった警官ですが、もちろん彼の方が上手。<br /><br />「安全装置、はずれてないぞ」<br />「え？」<br />と思った瞬間に奪われて、突きつけられる。<br /><br />デジャブ<br /><br />一応良い人なので、見逃してくれようとしますが、ここで逃すわけにもいかない主人公。<br /><br />「お願い、世界を救うために近くの基地まで連れて行って！」<br /><br /><br />警官迷う事無く<br /><br />「嫌だ」<br /><br /><br />「は！？」<br /><br /><br />隕石とかどうでもいいの、娘が心配なの！　と彼女を無視。<br /><br />ちょ、私が間に合わなかったらお前も娘も死ぬんだからな！<br /><br /><br />結局、乗せてはくれたけど娘優先。<br /><br /><br /><br />このあと、なんか色々あった。<br />正直、忘れた。<br />ただ、頭のいかれた相方を一度はぶちのめしたのに、なんかしぶとく生き残ってて再び絶対絶命になったりする。<br />こういう奴って殺しても死なないんだよね。<br />ラストサマーを思い出す。<br /><br /><br />主人公は何とか再び研究所と連絡がとれて、座標をおしえたんだけど、なんと、恩師でもあったあの偏屈博士は質量計算を間違えていた。<br />これでは確実に破片が飛び散って大変なことになる。<br /><br />しかし、もはや一刻の猶予もない状況。<br />そんな中、また電話が途切れる。<br /><br />もちろん、奴の所為。<br /><br /><br />相方の襲われ絶対絶命のピンチ。警官父一生懸命戦います。<br /><br /><br />その頃本部、細かい破片退治につかっていたら、ミサイルの残量が少なくなっていた。<br />「中国とロシアへ救援要請だ、同時にミサイルを発射するようすぐに連絡しろ！」<br />しかし、中国はOKしたけど、ロシアは拒否。<br />理由、自分のところに降って来る奴に対処するから無理。<br /><br />すると、研究者の女性が妙案を思いついた様子。<br />実はこの時、多分衛生が壊れたか、もしくは隕石接近による何かしらの乱れでレーダーが使えない状況なんです。<br />で、こっちには主人公が割り出した正確な座標がある。<br /><br />「ロシアに落ちる隕石の座標を教えてやるから手を貸せって言ってください」<br /><br />落ちるよ？いいの？知らないよ？って。<br /><br />そしたらロシア、即OK。<br />あははは、さすがだわ。<br /><br /><br />で、その後。<br />色々すっ飛ばしてるのでこのままいきますが、相方はちゃんと倒します。死にます。<br />主人公、また連絡をつけられます。<br />そして、本部にこんな指示を。<br /><br />「全てのミサイルを目標手前で自爆するよう設定してください」<br /><br />「なにを馬鹿な！」とお偉いさん。<br />ようやくかき集めたミサイルを手前で自爆なんかさせてどうするんだ、と。<br /><br />しかし、質量計算を間違えていたため、そのままやると必ず破片の雨が降る。<br />その被害は甚大だと、主人公。<br /><br />最後まで躊躇したものの、承諾。<br />「すぐに自爆設定に変更せよ！」と通達。<br /><br /><br />ミサイルが発射され、隕石へ。<br /><br /><br />そして彼女の言葉通りの位置で爆破。<br /><br /><br />しかし爆煙が消えても、隕石は依然そこに。<br />誰もが絶望したその瞬間、隕石が徐々に離れていくことがわかった。<br /><br /><br />爆風で吹き飛ばす、というまさかの荒業。<br />そうして隕石は宇宙の彼方へと飛び立っていきました、とさ。<br /><br /><br /><br /><br />あはは、反対側の星から打ち返されてきそうだ。<br /> ]]>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T23:01:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>初耶</dc:creator>
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<title>あれは一応国営だから、うん</title>
<description> ポケモンいっぱい出てますね全盛期は小4くらいだったかな私も歳をとったもんだ20代まであと5日で、なんでポケモンかというと、部活の子が色違いを出そうと大量のタマゴを孵化させてたんですよ全然出ないっぽくて、これまた大量の目的じゃないポケモンが溜まってるらしいそういうのは全部自然に帰すんだって(養殖で自然に帰すってのも変だが笑)で、以下の会話私｢ポケモン売っ払えればいいのに｣Ａ｢ちょ、それロケット団の発想だよ!｣
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<![CDATA[ ポケモンいっぱい出てますね<br />全盛期は小4くらいだったかな<br /><br />私も歳をとったもんだ<br />20代まであと5日<br /><br /><br />で、なんでポケモンかというと、部活の子が色違いを出そうと大量のタマゴを孵化させてたんですよ<br /><br />全然出ないっぽくて、これまた大量の目的じゃないポケモンが溜まってるらしい<br />そういうのは全部自然に帰すんだって(養殖で自然に帰すってのも変だが笑)<br /><br />で、以下の会話<br /><br />私｢ポケモン売っ払えればいいのに｣<br /><br />Ａ｢ちょ、それロケット団の発想だよ!｣<br /><br />Ｂ｢姉さん、一緒に入るか｣<br /><br />Ａ｢ってか君ら二人じゃ両方ムサシだし!｣<br /><br />私｢やあムサシ｣<br /><br />Ｂ｢なんだいムサシ｣<br /><br />Ａ｢ぶはｗｗｗ｣<br /><br /><br />その2<br /><br />Ｃ｢あー、やっと町着いたのにポケモンセンターが見あたらない～｣<br /><br />私｢潰れたんじゃない？｣<br /><br />Ｃ｢えっ(ﾟДﾟ)!?｣ ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T02:30:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>初耶</dc:creator>
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<title>うちの学校マジ最高だと思った瞬間</title>
<description> 今日、友人と校内を歩いていたおり、突然彼女が「あ」と言って足を止めた。その視線の先を追ってみると、壁に張り紙が貼ってる。放送部HPのアドレスに誤りがあったので訂正します(…URL…)そんな文章が紙の上部に小さく書いてある。しかし、下にその３倍の大きさで１８禁　の文字はあ？あまりの脈絡のなさに思考が停止する。なんだよ、お前らのHPはR指定なの？すると友人、紙が２枚組みであることに気づく。ぺらっそこにはダルそうに
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<![CDATA[ 今日、友人と校内を歩いていたおり、突然彼女が「あ」と言って足を止めた。<br />その視線の先を追ってみると、壁に張り紙が貼ってる。<br /><br /><br />放送部<br />HPのアドレスに誤りがあったので訂正します<br />(…URL…)<br /><br /><br /><br />そんな文章が紙の上部に小さく書いてある。<br />しかし、下にその３倍の大きさで<br /><br /><br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">１８禁</span>　の文字<br /><br /><br /><br /><br /><br />はあ？<br /><br />あまりの脈絡のなさに思考が停止する。<br />なんだよ、お前らのHPはR指定なの？<br /><br /><br />すると友人、紙が２枚組みであることに気づく。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ぺらっ<br /><br /><br /><br /><br /><br />そこにはダルそうに寝そべる人の絵<br />そして、同じくダルそうな文字で<br /><br /><br />「なに想像してんだよ」<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />友人「………やられたぁあああ！！」<br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T00:34:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>初耶</dc:creator>
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<title>間違って送っちゃったメール並みに</title>
<description> 先日、友人に貸したCDが返ってきた。しかしその次の日、まだその友人からCDを渡される。どうやら中身が入れ替わっていたらしい。確認してなかったから、そのまま受け取って帰宅。帰ってから見てみると本当に見知らぬCDが入ってて、じゃあ明日返そう、と考えて鞄へ。だけども残念なことに、その日彼女は休み（自主休講）「なんだー持ってきたのにー」とメールをすると「そういや中身、なんだった？」と返っていた。「えーとね、『ピ
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<![CDATA[ 先日、友人に貸したCDが返ってきた。<br /><br />しかしその次の日、まだその友人からCDを渡される。<br />どうやら中身が入れ替わっていたらしい。<br />確認してなかったから、そのまま受け取って帰宅。<br /><br />帰ってから見てみると本当に見知らぬCDが入ってて、じゃあ明日返そう、と考えて鞄へ。<br /><br /><br />だけども残念なことに、その日彼女は休み（自主休講）<br />「なんだー持ってきたのにー」とメールをすると<br />「そういや中身、なんだった？」と返っていた。<br /><br />「えーとね、『ピーーー（プライバシー笑）』」<br /><br />「！！！！！！？」<br /><br /><br />しばらくして<br /><br />「聞きましたか！」<br />と返ってきた。<br /><br /><br />その瞬間に状況を理解。<br /><br />↓返事<br />「(*´∀`) ＋」 <br /><br /><br /><br />「え！え！聞いたの！！え！？」（マジ狼狽え）<br /><br /><br />「聞いてないよ、まだ（笑）」<br /><br />うん、まだ聞いてない、まだネ<br /><br /><br /><br />友達に借りたんだよ、ホント引くよ！<br />私のことを嫌悪の眼差しでみるかも！<br />ね、やめたほうがいいって！<br />いくら君でも！<br /><br /><br />と説得が続きましたが<br /><br /><br /><br />「次に会うときにニヤニヤしてあげる」でブツリと切った（授業中だしー<br /><br /><br /><br /><br />そして帰宅。<br /><br />宣言した以上、行動に移さなくてどうしましょう。有言実行ｖ<br /><br /><br /><br />―試聴中につきしばらくお待ち下さい―<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />……………ははぁ～ん、なるほどねー。<br /><br />ぶふっ<br /><br /><br />で、一通り聞き終えていえることは一つ。<br /><br /><br />カーテン、閉めろよ（笑<br /><br /><br />うん、面白かったよ。<br />始終笑いが絶えなかった。<br /><br />あれ、トキメクもんじゃないっしょ？<br />笑っていいんだよね？　あっはっはっはっはっはｗｗ<br /><br /><br />さぁて、彼女に次に会うのは月曜日だな。<br />土日を挟んで3日ほどあるわけだ。<br />私があんな風にフェードアウトにも関わらず、感想ところかなんの反応もないのだから（放置）、彼女は3日間そのことを気にしてソワソワし続けるんだろうなぁ<br /><br /><br />あ～面白いv ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-12T23:34:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>初耶</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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